30代から気になる頬のたるみは、毎日の歯みがきのついでに解消しよう!

俺は現時点36年齢なのですが、30歳を過ぎた辺りから鏡を見て「いわば老けたなぁ。」と感じる事が多くなってきました。

も、ほうれい線が出ている目的でもないし、眼の周囲がたるんできたわけでもない。
汚れが増えたとも思えないし、人肌を触ってみても20代の辺りとの違いはよく分かりませんでした。

も老けたと感じる。こういう違和感は何と考えていたある日、鏡の隣を通り過ぎたところ、ふっと鏡を見て気が付きました。

「口の隣の辺りに片影が出来ている。」

何故?どうして?何こういう片影。

すごい戸惑いましたが、直ちに分かりました。

頬のたるみだ。

打撃でした。まったく30代初期。これ程少なく頬のお肉が重力にコケるお日様が来るなんて。想像もしていませんでした。

元々美貌には随分細かくなかった俺は、でもこういう頬のたるみを何とかしたいと思い、テレビジョンなどで良く見るY単語で末端にコロコロが付いたマッサージ器材を買ってみました。

業母親なので高い物にはアプローチが出せなかったので、2千円くらいの物を買いました。

それから少々、お風呂に入っている時にコロコロというやってみたのですが、おやましい発言、やり方が良くわからない。

Y単語になっている要所で両顎を挟み、ありのままうえに持ち上げてマッサージするアイテムだったのですが、面構えから逃がすところ下にコロコロしないといけません。

ここに俺はヒヤリングを感じました。

ようやっと上げたのに、間もなく下げて取り逃す。ここ逆効果にならないの?といった。

それからはどうも扱う考えになれず、辞めてしまいました。

そしたらまたしばらくして、薬舗に歯ブラシを買いに行ったステージ、出会ってしまいました。

それは、口の中から頬をマッサージしながら歯を磨けるという一石二鳥の歯ブラシでした。

歯ブラシとしてはちょい割高の500円ほどしました。

俺は直ぐ買ってきて使ってみました。

歯ブラシの末端のフサフサの裏手にボコッという大きなゴムの出っ張りが付いていて、口の中にいれると凄い違和感でした。

しかもゴムが高いので、裏の歯を磨こうと思ったステージ、大きく大きな口を開けないと奥まで届かないのです。

俺はそれから四六時中大きな口を開けながら歯を磨きました。

ハミガキは四六時中自然にやる事なので、慣れてしまえばとにかく意識せずに使っていました。

自分が頬のたるみの為に用いる事も忘れ、自然に数ヶ月使っていた辺り、化粧品を扱っているそばの方に数ヶ月ぶりに会いました。

なのでその方に、「まで痩せた?」というのです。

ウエイトは変わってなかったので、ヒヤリングに思うといった、「なんて面構えが前よりシュッってしてるよ」と言われました。

その頃はとっくに意識して歯ブラシを使っていなかったので、すぐには分からなかったのですが、その方と離れたあと、あ!!っと思いました。

俺はその歯ブラシ以外には、頬のたるみ解消の為にやっていた事は何も無いので、断じて毎日の成果が出たのだと思います。

後ほど、頬のたるみ解消に関しまして私も何も感じ取る事が無くなっていた事にも気が付きました。

無意識の内に頬のたるみの憂慮は無くなっていたのです。

四六時中取り扱う歯ブラシ、その効果は果たして侮れません。カットダイヤモンド

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